Unity講座おすすめ9選【初心者向けの無料/オンライン対応を厳選】

今回紹介するおすすめのUnity講座・早見表

スクロールできます
料金受講期間
時間
受講形式レッスン質問/相談
サポート
就職
転職支援
副業
独立支援
特徴

公式サイト
18万5,900円~4週間~オンラインマンツーマンメンタリングと
チャットサポートを受けられる

公式サイト
9万9,000円2ヶ月オンライン×エンジニアやクリエイター
3名体制のサポートが受けられる

公式サイト
9万9,000円6ヶ月オンライン××3D表現を活用した
ゲーム政策を学べる
アドバン
スクール
オンライン
4万9,500円3ヶ月オンライン××××ゲームビジュアルやゲームUI
スクリプティングのスキルを身につけられる
udemy
公式サイト
1,800円~1時間~オンライン××××自分で好きな講座を
選んで購入できる

・各項目は公式サイトへ記載された情報をもとに掲載しています。
総額表示義務化により、本記事で掲載している料金は(2026年5月時点の)税込み価格で表記しています。
・公式サイトから確認できない情報には「△」または「要お問い合わせ」と記載しています。
・本記事で紹介しているスクールの紹介順ならびに選定基準の詳細は「SAMURAI ENGINEER Blogに掲載するスクールの選定基準およびランキングの根拠について」をご確認ください。

Unityが学べる講座はどれだろう?
どの講座を選べばいいのかわからない…

Unityの講座を調べると、無料のものから数万円以上するものまで種類が多く、どれを選べばよいか迷いますよね。

料金や学習期間、サポート内容が講座ごとに大きく異なるため、事前に比較しておかないと「もっとよく調べておけばよかった」と後悔しかねません。

そこでこの記事では次のトピック別に、おすすめのUnity講座を紹介します。

Unityが学べる講座の種類も紹介するので、ぜひ参考にしてください。

『いまいちどうClaude Codeを使えばいいのかわからない...』

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この記事の要約
  • 無料講座はUnity Learn・ドットインストールが定番
  • 講座選びは目的・サポート・料金の3軸で比較するのが最適
  • 実務レベル習得にはスクール活用が最短ルート

なお、手厚いサポートを受けながらUnityを学びたい人はプログラミングスクールに通うのがおすすめです。

プログラミングスクールでは学習面だけでなく、副業収入の獲得といった理想の実現に対するサポートが受けられます

サポート内容
スクール就業支援
IT企業で人事を経験したキャリアアドバイザーによる就職/転職サポート
副業/独立支援
・現役フリーランスエンジニアが案件獲得から納品までをサポート
・受講期間中は何度でも実案件に挑戦可能
※一例として侍エンジニアのサポート内容を記載しています
講座支援がない、サポートに回数制限があるところも

少し費用をかけてでも手厚いサポートを受けながらスキルを身につけたい!」そんな人は、スクールの活用も選択肢に入れてみると良いですよ。

侍エンジニアはどんなスクール?
目次

Unity講座の種類

Unity講座の種類

Unity講座は、料金体系や学習スタイルによっていくつかの種類に分かれます。種類ごとの特徴を把握しておくと、自分の目的や予算にあった講座を選びやすくなります。

ここからは下記の種類別に、各Unity講座の特徴を解説します。

なお、数ヶ月で実務を見据えたUnityのスキルを習得したい場合はプログラミングスクールに通うのが効率的かつ効果的です。しかし、今回の「講座」という枠組みからは外れるため、本記事では紹介しません。

就職・転職や副業など、実務を見据え、本格的にUnityを学びたい人は次の記事を参考にしてください。

また、IT企業への転職や副業での収入獲得を見据え、独学でUnityを習得できるか不安な人は「侍エンジニア」をお試しください。

侍エンジニアでは、現役エンジニアと学習コーチの2名体制で学習をサポートしてもらえます。

「受講生の学習完了率98%」「累計受講者数4万5,000名以上」という実績からも、侍エンジニアなら未経験からでも挫折なく転職や副業収入の獲得が実現できますよ。

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種類1:無料型

無料型の講座は、費用をかけずにUnityの学習を始められるのが最大の魅力です。

無料型講座のメリット・費用ゼロで学習を始められる
・気軽に試せるため、挫折リスクが低い
無料型講座のデメリット・サポートがない、または非常に薄い
・カリキュラムが体系化されていないことがある
無料型講座に向いている人の特徴・まずUnityがどんなものか試したい人
・費用をかけずに基礎だけ身につけたい人

無料型の代表例としては、Unity公式が提供するUnity Learnや、ドットインストールの入門動画などが挙げられます。日本語対応のコンテンツも充実しており、初心者でも取り組みやすい環境です。

ただし、サポートがないため、エラーや疑問は自力で解決することになります。「つまずいても調べながら進める」という姿勢がある人に向いている形式です。

種類2:買い切り型

Unity講座の種類:買い切り型

買い切り型の講座は、学びたい分だけ費用をかけられるのが魅力です。

買い切り型講座のメリット・費用が明確でわかりやすい
・学ぶ分野ごとに課金できる
買い切り型講座のデメリット・複数講座を利用すると費用が高額になるケースがある
・サポート内容が手薄なケースがある
買い切り型講座に向いている人の特徴・初期費用がわかりやすい講座を希望する人
・独学中心で必要に応じてサポートを受けたい人

買い切り型は申込み時に費用が確定するため「気づいたらかけた費用が膨らんでた…」といった事態に陥る心配はありません。

基礎は独学で学び、足りない応用分野は講座を受講するなど、必要に応じてお金をかけるか否かが決められるのもメリットといえます。

ただし、複数の買い切り型講座を受講した場合、費用が高額になるかもしれない点には注意が必要です。場合によっては、スクールを利用するほうが安価になる可能性も。

また、買い切り型の講座は教材のみを提供する形が多く、質問機能がないなどサポートが手薄に感じる可能性もあります。どのようなサポートが受けられるかは、買い切り型講座の受講前に確認しておきましょう。

上記を踏まえると、買い切り型は学びたい分にだけお金をかけたい人、独学しながら必要に応じて教材・サポートを受けたい人におすすめです。

なお、Unityを学びたい気持ちはあるものの、本当に自分にあうのか不安な人もいますよね。そんな人は「プログラミング学習プラン診断」をお試しください。

かかる時間は1分ほど。4つの質問に答えるだけで、あなたにあう言語や学習プランを診断してもらえます。

手軽に自分にあう言語を知りたい人は、ぜひ一度お試しください。

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種類3:1日集中型

Unity講座の種類:1日集中型

1~2日集中型の講座は、短期間でUnityの基礎知識を学べる点が魅力です。

1日集中型講座のメリット・短期間でUnityの基礎知識が学べる
・費用が安い
1日集中型講座のデメリット実務レベルのスキルは学べない
1日集中型講座に向いている人の特徴・短期間でUnityの基礎を学びたい人
・お試し感覚でUnityを体験したい人

長期間の学習が難しい人でも、1~2日の講座であれば受講しやすいです。また、短期間の講座は費用が安く、お試しで受講できるのもメリットといえます。

一方、1日集中型の講座は学習期間が短いため実務レベルのスキルは学べません。基礎以上のUnityスキルを習得したい場合は、独学で身につけるかスクールで学ぶのが賢明でしょう。

ここまでを踏まえると、1~2日集中型講座は短期間でUnityの基礎を学びたい人やお試しで学習したい人におすすめです。

種類4:月額制・サブスク型

月額制・サブスク型の講座は、毎月一定の料金を支払いながら学習を進める形式です。

月額制・サブスク型講座のメリット・複数の講座をまとめて学習できる
・継続して学ぶほどコストパフォーマンスが上がる
月額制・サブスク型講座のデメリット・学習ペースが遅いと費用対効果が下がる
・継続課金のため、使わない月も費用が発生する
月額制・サブスク型講座に向いている人の特徴・Unityだけでなく複数の分野をまとめて学びたい人
・月ごとに学習量を調整しながら進めたい人

月額制・サブスク型の代表例として、Udemyの月額プランや、LinkedIn Learningなどがあります。

Unityに加えてC#やゲームデザインも学びたい場合、複数ジャンルをまとめて学べるため、買い切り型よりも総コストを抑えられます。 一方で、学習ペースが遅い月は費用対効果が下がるため、自己管理が求められる点には注意が必要です。

失敗しないUnity講座の選び方

失敗しないUnity講座の選び方

Unity講座を選ぶ際は、料金だけで判断すると「学びたい内容と合わなかった」と後悔しやすいです。

講座選びで失敗しないためには、目的・サポート・料金の3軸で比較することが重要です。

ここからは下記の3つの観点で、Unity講座の失敗しない選び方を解説します。

  • 選び方1:学習目的から逆算して選ぶ
  • 選び方2:サポート内容を確認する
  • 選び方3:料金と学習期間のバランスを見る

選び方1:学習目的から逆算して選ぶ

まず「Unityで何を作りたいか」を明確にしてから、講座を探すことが重要です。

Unityはゲーム開発だけでなく、VR・AR・スマホアプリ・シミュレーターなど幅広い用途に使われるエンジンです。そのため、講座によって扱う内容や得意分野が大きく異なります。

たとえば、スマホ向け2Dゲームを作りたい場合と、VRコンテンツを制作したい場合では、学ぶべき技術や使うツールが異なります。目的が定まっていないと、カリキュラムの範囲が広すぎる講座を選んでしまい、結果として学習が非効率になりやすいです。

「ゲーム制作を副業にしたい」「趣味でゲームを作りたい」など、ゴールをあらかじめ決めてから講座を探すようにしましょう。ゴールが明確であれば、自分に必要なカリキュラムが含まれているかを判断しやすくなります。

選び方2:サポート内容を確認する

独学に不安がある人は、質問機能やメンタリングの有無を必ず確認しましょう。

無料型や安価な買い切り型の講座は、サポートがないケースがほとんどです。Unityの学習ではエラーの解決やコードのデバッグで詰まる場面が多く、質問できる環境がないと学習が止まってしまいます。弊社の調査では、プログラミング学習者の87.5%が挫折を経験しており、主な理由として「不明点を聞ける環境がなかった」ことが挙げられています。

サポートの有無だけでなく、質問対応の時間帯・回数制限・メンターとの面談頻度なども事前に確認しておくと安心です。手厚いサポートがあるほど受講料は上がる傾向がありますが、挫折せず最後まで学びきれるかどうかに直結するため、コストとして十分に見合う場合が多いです。

選び方3:料金と学習期間のバランスを見る

受講料の総額だけでなく、「1ヶ月あたりいくらかかるか」を月額換算で比較することが大切です。

たとえば、9万9,000円・6ヶ月の講座と4万9,500円・3ヶ月の講座は、月額換算でどちらも1万6,500円と同額です。一見すると安く見える講座でも、学習期間が短ければ1ヶ月あたりのコストは変わらないケースがあります。月額換算のコストに加えて、カリキュラムの内容の深さ・サポートの充実度・受講後の成果物などもあわせて比較することで、コストパフォーマンスを正しく判断できます。

「安いから」「期間が短いから」だけで選ぶのではなく、自分のゴールに必要な学習量と照らし合わせて選ぶことが、後悔しない講座選びにつながります。

【無料】Unity講座おすすめ2選

【無料】Unity講座おすすめ2選

ここからは、費用をかけずに始められる無料のUnity講座を2つ紹介します。

  • Unity Learn
  • ドットインストール「Unity入門」

いずれも日本語対応しており、初心者がUnityの基礎を学ぶのに最適な講座です。

Unity Learn

Unity Learnは、Unityの公式が提供する無料の学習プラットフォームです。

チュートリアル形式のコンテンツが豊富に用意されており、初心者でも順を追って学習を進められます。2Dゲーム・3Dゲーム・VRなど、自分が作りたいジャンルに合わせてコースを選べるのが特徴です。

受講形式オンライン
学べることUnity操作の基礎、2D/3D開発、VR開発 など
こんな人におすすめ公式コンテンツで基礎を身につけたい人

2026年5月時点の公式サイトの情報をもとに記載しています。

ドットインストール「Unity入門」

ドットインストールの「Unity入門」は、3分以内の短い動画でUnityの基礎を学べる無料講座です。

1本あたりの動画が短いため、スキマ時間を使って無理なく学習を続けられます。Unityのインストールから基本操作まで、初心者が最初につまずきやすい部分をカバーしているのが特徴です。

受講形式オンライン
学べることUnityの基本操作、オブジェクトの配置、スクリプトの基礎 など
こんな人におすすめ短時間でUnityの基礎を確認したい人

2026年5月時点の公式サイトの情報をもとに記載しています。

【買い切り型】Unityが学べるおすすめ講座5選

【買い切り型】Unityが学べるおすすめ講座5選

ここからは、Unityが学べるおすすめの買い切り型講座を5つ紹介します。

TechAcademy「Unityコース」

TechAcademy(テックアカデミー)

TechAcademyのUnityコースは、オリジナルゲームのリリースを目指す講座です。UnityだけでなくC#やGit/GitHubなども学習するカリキュラムで、実務に近いスキルを身につけられます。

週2回のマンツーマンメンタリングと毎日のチャットサポートで、疑問を解消しながら学習を進められるのも特徴です。ゲーム開発経験がない人でも、1から学習できます。

公式サイトで詳細を見る

料金(期間)Unityコース
・25万1,900円~(4週間~)
受講形式オンライン
学べることUnity、C#、Git/GitHub など
こんな人におすすめ実務でも通用するスキルを身につけたい人

公式サイトの情報をもとに記載しています。
料金には2026年5月時点の税込み価格を掲載しています。

受講生・卒業生の口コミからわかったテックアカデミーの特徴

初心者からでも学びやすいカリキュラム。
難易度が高いものもあるため、コース選びには注意が必要。

※上表はGoogle検索、SAMURAI ENGINEERがテックアカデミーの受講生・卒業生に実施した「テックアカデミーに関する意識調査」にて集計した口コミ情報をもとに記載しています。

テックアカデミーの評判を詳しく知りたい人は、次の記事を参考にしてください。

TECH STADIUM「Unityコース」

TECH STADIUM(テックスタジアム)

TECH STADIUMのUnityコースは、Unityを使ったゲームプログラミングを基礎から応用まで学べるコースです。コース修了後すぐに現場で働けるスキルが身につきます。

サーバー利用に関する基本知識やPhotonの使い方など、ゲーム制作に欠かせない知識も習得可能です。エンジニアやクリエイター3名体制のサポートを受けられるのも魅力です。

公式サイトで詳細を見る

料金Unityコース
・9万9,000円
受講形式オンライン
学べることUnity、サーバー、インフラ、PHP など
こんな人におすすめゲームプログラミングを基礎から学びたい人

公式サイトの情報をもとに記載しています。
料金には2026年5月時点の税込み価格を掲載しています。

デジハリオンライン「Unity講座」

デジハリオンライン

卒業生の口コミ

投稿された受講証明確認済みの卒業生口コミです

50代 / 男性 / 会社員

デジハリオンライン(Premiere/AfterEffects実習(cc20))

★★★★★ 4.0/5.0

【受講前】 動画編集を副業に活かしたいと思い、価格と内容のバランスを重視してスクールを探していました。 デジハリ・オンラインスクールは 10万円を切る受講料で、…

本記事では受講・卒業したことが確認できた方の口コミのみを掲載しています。掲載基準の詳細は「スクール卒業生口コミの掲載ポリシー」をご確認ください。

デジハリオンラインのUnity講座は、Unityを使ったゲーム開発の基礎を学べるコースです。プログラミングはもちろん、ゲームの企画を立てる方法も学べます

シェーディングやライティングなど、映像表現のスキルも身につけられるのが特徴です。3D表現を活用したゲーム制作にチャレンジしたい人におすすめです。

公式サイトで詳細を見る

料金(期間)Unity講座(6ヶ月)
・9万9,000円
受講形式オンライン(動画視聴)
学べることUnity、C#、UI設定 など
こんな人におすすめ3D表現を活用したゲーム制作にチャレンジしたい人

公式サイトの情報をもとに記載しています。
料金には2026年5月時点の税込み価格を掲載しています。

受講生・卒業生の口コミからわかったデジハリオンラインの特徴

バナーやロゴの作成方法などが学べる実務を想定したカリキュラム。デザインソフトの便利機能といった実務で活かせるノウハウも学べる。

※上表はSAMURAI ENGINEERがデジハリオンラインの受講生・卒業生に実施した「デジハリオンラインに関する意識調査」にて集計した口コミ情報をもとに記載しています。

デジハリオンラインの評判を詳しく知りたい人は、次の記事を参考にしてください。

アドバンスクールオンライン「Unity講座」

アドバンスクールオンライン「Unity講座」

アドバンスクールオンラインのUnity講座は、Unityのスキルを身につけながら資格取得を目指すコースです。Unityの基本操作から学習を始められるため、初心者でも取り組みやすい内容になっています。

2Dコースと3Dコースに分かれており、2Dで基礎を学んでから3Dで応用を身につける流れで学習を進められます。ゲームビジュアルやゲームUI、スクリプティングのスキルが身につきます。

公式サイトで詳細を見る

料金(期間)Unity講座(3ヶ月)
・4万9,500円
受講形式オンライン(動画視聴)
学べることUnity、C# など
こんな人におすすめスキルを身につけて資格を取得したい人

公式サイトの情報をもとに記載しています。
料金には2026年5月時点の税込み価格を掲載しています。

Udemy

Udemy

Udemyには、Unityを学べる講座が数多く掲載されています。中には無料のものもあるため、まずは費用をかけずに学習を始めることもできます。

自分の興味がある講座を選んで購入できるため、好きなところから学習を始められるのがメリットです。基本操作を別の講座で学びつつ、興味のある分野をUdemyで補う使い方も効果的です。

公式サイトで詳細を見る

料金1,800円~
受講形式オンライン(動画視聴)
学べることUnity、C# など
こんな人におすすめ自分の興味がある分野から学びたい人

公式サイトの情報をもとに記載しています。
料金には2026年5月時点の税込み価格を掲載しています。

【1日集中型】Unityが学べるおすすめ講座2選

【1日集中型】Unityが学べるおすすめ講座2選

ここからは、Unityが学べるおすすめの1日集中型講座を2つ紹介します。

monopro「Unity1日集中講座」

monopro

monoproのUnity1日集中講座は、Unityやプログラミングの初心者を対象とした講座です。少人数でUnityの使い方を基礎から学べます。

初心者が多いため、気軽に質問しやすいのも魅力です。基礎編・応用編・VR編の3つにわかれており、学びたい内容に応じてどこまで受講するか決められます。

公式サイトで詳細を見る

料金Unity1日集中講座
・2万8,000円
受講形式会場
学べることUnity、プログラミングの基礎、VR開発 など
こんな人におすすめ少人数のクラスで学びたい人

公式サイトの情報をもとに記載しています。
料金には2025年7月時点の税込み価格を掲載しています。

ストアカ

ストリートアカデミー(ストアカ)
出典:ストアカ

ストアカは、好きな講座を選んで申し込み、レッスンを受けられるマッチングサイトです。副業したい人を対象とした講座や、子ども向けの講座もあります。

内容もさまざまなため、自分にあった講座を選びやすいでしょう。初心者だけでなく、上級者になってもスキルアップのために活用できるサービスです。

公式サイトで詳細を見る

料金4,000円~
受講形式会場/オンライン
学べることUnity、C# など
こんな人におすすめ短時間の講座でUnityを学びたい人

2025年7月時点の公式サイトの情報をもとに記載しています。

まとめ

この記事では、無料・買い切り・1日集中など形式別に、おすすめのUnity講座10選を紹介しました。

Unity講座を選ぶ際は、学習目的・サポート内容・料金の3軸で比較するのがおすすめです。

まずは費用をかけずに試したい人には、Unity LearnやドットインストールのようなUnity無料講座が最適です。より実践的なスキルを身につけたい人には、TechAcademyやTECH STADIUMのような買い切り型講座が向いています。

一方で、転職や副業での収入獲得を目標にしている場合は、講座だけでなくプログラミングスクールの活用も検討してみてください。サポートが手厚く、挫折しにくい環境でUnityを学べます。

本記事の解説内容に関する補足事項

本記事はプログラミングやWebデザインなど、100種類以上の教材を制作・提供する「侍テラコヤ」、4万5,000名以上の累計指導実績を持つプログラミングスクール「侍エンジニア」、を運営する株式会社SAMURAIが制作しています。

また、当メディア「侍エンジニアブログ」を運営する株式会社SAMURAIは「DX認定取得事業者」に、提供コースは「教育訓練給付制度の指定講座」に選定されており、プログラミングを中心としたITに関する正確な情報提供に努めております。

参考:SAMURAIが「DX認定取得事業者」に選定されました

なお、記事制作の詳しい流れは「SAMURAI ENGINEER Blogのコンテンツ制作フロー」をご確認ください。

この記事の監修者

フルスタックエンジニア

金田 茂樹


音楽大学卒業後、15年間中高一貫進学校の音楽教師として勤務。40才のときからIT、WEB系の企業に勤務。livedoor(スーパーバイザー)、楽天株式会社(ディレクター)、アスキーソリューションズ(PM)などを経験。50歳の時より、専門学校でWEB・デザイン系の学科長として勤務の傍ら、副業としてフリーランス活動を開始。 2016年、株式会社SAMURAIのインストラクターを始め、その後フリーランスコースを創設。現在までに100名以上の指導を行い、未経験から活躍できるエンジニアを輩出している。また、フリーランスのノウハウを伝えるセミナーにも多数、登壇している。

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この記事を書いた人

【プロフィール】
DX認定取得事業者に選定されている株式会社SAMURAIのマーケティング・コミュニケーション部が運営。「質の高いIT教育を、すべての人に」をミッションに、IT・プログラミングを学び始めた初学者の方に向け記事を執筆。
累計指導者数4万5,000名以上のプログラミングスクール「侍エンジニア」、累計登録者数1万8,000人以上のオンライン学習サービス「侍テラコヤ」で扱う教材開発のノウハウ、2013年の創業から運営で得た知見に基づき、記事の執筆だけでなく編集・監修も担当しています。
【専門分野】
IT/プログラミング/Webデザイン/AI/Web開発/インフラ開発/ゲーム開発

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